<< ボケの花 | main | 美しきもの >>
思い出します。

2014年2月14日。山梨県全域に未明から降り出した雪が一晩で1m以上積もってしまったあの日です…

奇しくもソチオリンピックの開催中でした。そしてバレンタイン…(私には当の昔の淡い思い出(;^_^A)

 

鳥取の大雪による車の立ち往生の映像を見るたびに思い出してしましますね。

あの時は寝ている間の出来事で、一晩でこれだけ積もってしまったので対策の打ちようがありませんでした。

のちに災害認定され、県内に自衛隊が派遣され主要道路や孤立集落への幹線道路などの除雪作業が夜通しで行われました。

山梨は、『雪は降るには降るけど…まぁ大したことないだろ?』的な立ち位置。

雪に備える意識が低いのは仕方ない事なんですよね…

けれどこの時期、天気予報を気にする方は増えてきたのではないでしょうか?

天気予報で雪マークがつくと、スーパーにはたくさんの人がいます。

レジは大行列になりあっという間に…

 

「もやし」がなくなります(;^_^A

食料の買い出しは何より大事です!当然です!間違いはありません!

 

でも…それだけで安心していいんでしょうか…

次は…お住まいの点検をお勧めしたいです…

 

O.K店長のお客様のお話です。

『10年前、上屋が日本瓦だったころは雪が降るたびにドアの開け閉めが渋かった…金属屋根にしてからはスムーズにドアの開け閉めができるようになりました』

 

とのお言葉です。

 

雪の降る期間はまだ2カ月ほどあります。

積もってしまう前に、お住まいの点検をしませんか?

お見積もりは無料です!

 

 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

| 一言 | 10:13 | - | - | pookmark |